執筆者 : 管理栄養士 HISAO
【特別インタビュー・後編】ONE OK ROCK・TakaとONPA JAPANの恩地が描く「正解のない食の旅」。15/e organicの”これから”を語りました!

世界的なロックバンド「ONE OK ROCK」のTakaさんと、株式会社ONPA JAPAN代表の恩地佑亜。
この二人が手を取り合い、新たな食の価値を提案する「15/e organic(フィフティーンオーガニック)」の2号店がいよいよ始まります。4月21日のオープンを目前に控え、世間の注目はますます高まるばかり。
前編では、ブランドの根幹を成す「理念」や「1号店での土台作り」について深く語っていただきましたが、続く後編では、麻布十番店の詳細と2人の想い描く未来に迫ります。
大幅にラインナップが強化されたデリやスイーツ、そしてTakaさんの並々ならぬ情熱の裏側まで。オープン準備に沸く新店舗で、いまだどこにも語られていない二人の本音を掘り起こす、独占ロングインタビューの後半戦です。
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【特別インタビュー・前編】ONE OK ROCK・TakaとONPA JAPANの恩地が語る「正解のない食の旅」。15/e organic麻布十番店オープンの”今”を語りました!
東京・麻布十番。世界的なロックバンド「ONE OK ROCK」のTakaさんと、株式会社ONPA JAPAN代表の恩地佑亜。1988年生まれの2人はそれぞれの大切にしたい想いを込めたブランドとして2024年3月に表参道に1号店をOPEN。2026年4月21日に2号店をOPEN、二人は何を想い、次は何を目指すのか。
08.
お2人はこのプロジェクトを通じて食への思いに何か変化はありましたか?

Taka:知っているようで知らないことがたくさんあり、新しい出会いや「無理だと思っていたことが無理じゃなかった」という発見があるのが楽しいですね。それが形になっていろんな人に届いていくプロセスにやりがいを感じます。
僕は、食と音楽はほぼ同じものだと捉えていて、一曲を作るような感覚で、サラダやスイーツ、プロダクトも1つ1つ愛着を乗せて人々に届けていく。そういう「素敵さ」はやっていて楽しいなって思いますね。
ーー高橋シェフと共演されたYouTubeでも「料理と音楽はクリエイティブな点で似ている」とお話しされていましたね。
Taka:そうですね。僕は物事ってあんまり大きく変わらないものだと思っていて、物事をシンプルに削ぎ落とした時に本質が見えてくるものだと思っています。その本質が見えていないということは、土台が完成されてない状態で積み上げてしまっている。「物事をしっかりと整理する」という意味では、作曲も料理も、そこに理念や考え方があるからこそ、独り立ちした時に人の心に届くのだと思います。僕は音楽をやっていますが、大切な基礎の部分はどちらも変わらないなと感じています。
ーー恩地さんも、このプロジェクトを始めてから食に対する意識は変わりましたか?
恩地:この3年間で変わりましたね。以前は食を気にせず生きてきましたが、この業界で背景や意味を大事にする方々と出会い、付き合う人が変わったことで、僕自身もオーガニックに対するあこがれも生まれましたし、もっと深く追求しなければという考えになりました。
また、実際に食生活を変えたことで、コンディションや判断の質も変わりました。以前は「ビジネス的にどうか」ばかり考えていましたが、今は「これはやる意味があるのか」という経営判断に変わってきています。
一歩一歩ですが、スタッフや職人さんと向き合う中で、自分自身の考え方や行動も変えていかなければならないと感じています。
09.
以前のインタビューで、「15/e organic」というプロジェクトを短期的なものでなく10年・20年かけて作っていくというお話もありましたが、現時点での到達度はどのくらいでしょうか?

Taka:実は、あまり先のことは考えていないんです。長期的という言葉の裏にあるのは、「1個1個を丁寧にやっていく」ということ。必要であれば店舗を増やしますし、必要なければ増やさないというような、柔軟な考えで広げていきたいです。
今までビジネス的には不可能とされていたこのジャンルを、どう融合させて広げていくか。焦らずゆっくり、自分たちの理念を守るために向き合い、その結果として広がっていけばいいなと思っています。
恩地:ビジネスとしても考えてはいますが、そっちに寄りすぎると基準が曖昧になってしまいます。まずはスタッフと一緒に「本質を当たり前にしていく」ことを中心にやっていけば、ビジネスは後からついてくるのかなと考えています。
不安もありますが、これは僕の中では使命だと思っているので。20年後ぐらいに「日本の健康を支えていたのは15/e organicだったね」と言ってもらえるように、一生懸命頑張りながら成長していかなければいけないと毎日感じているところですね。
ーーオーガニックを毎日完璧にやるのは大変ですが、週に2日くらいここに来てカラダを整える、というような「心の寄り所」として浸透していくと嬉しいですね。
Taka:恩地:ありがとうございます。
10.
デリやスイーツがすでに豊富にあるかと思いますが、おすすめやお気に入りはありますか?

Taka:スイーツは全部おいしいですよ。特にフィナンシェとかね。お惣菜なら僕はミートボールがおいしいですね。この場所に合っている気がします。
ゆくゆくは、もっといろんな料理に広がっていければいいと思いますし、サラダとかも全部美味しい。どれが一番とか言えないぐらい全部最高ですね(笑)。
恩地:今回新商品をたくさん作ったのですが、特にカレーはすごくこだわりました。リニューアルもするので、何回も試行錯誤したカレーをぜひ食べてもらいたいです。
11.
Takaさんのカレーもとても気になっていますが、どんなカレーに仕上がっていますか?

Taka:実はまだ研究段階なんです。本当に難しくて、栄養士さんが持っているバランス感覚と僕たちが作りたいというバランス感覚、そして使えるものが限られている。この融合はめちゃくちゃ難しい。でも、それをちゃんとうまくまとめながら、ここでしか味わえないものを目指しています。
僕自身いろんなご飯も食べてきて、好きな料理もあるのですが、個人的にはご飯にどれだけ愛情が詰まっているかが「最強の調味料」だと思うので、試行錯誤を重ねて目指す場所にたどり着ければいいなと思いますね。
ーーカレーに関しては、もうTakaさんが主導して動かれているんですよね。
Taka:そうですね。シェフの高橋くんがかなり一緒にやってくれていますし、スタッフのみんなもそれに頑張って、色々な意見を出しながら作ってはいるんですけど。まあ、どこまで行ってもカレーなんて完成はないですからね。「ゴールのない食べ物」ですから。だからそういうところにも、またしっかりと視点を向けて、美味しいものを作っていけたらいいなと思っています。
ーーTakaさんと言えば、皆さんが「カレー」を連想されることも多いのではないのかなと思いますがいかがでしょうか?
Taka:うん、少し迷惑なんですけどね(笑)。「僕=カレー」というイメージが定着しすぎて。
ただ、僕が普段(プライベートで)作っているものとは違って、より健康面を意識したり、使える食材が限られていたりと、栄養面も含めて考えるとだいぶ勝手が違うんです。でも、おそらく世界中で食べられているカレーの中で、一番安心して食べられるカレーであることは間違いないと思うので、そこは自信を持って提供したいなと思っています。
ーー恩地さんから見て、カレーに関して何か注文をされたりはしてますか?
Taka:カレーやテイストに関しては、僕は彼(恩地)の意見は必要ないと思っているくらいです(笑)。彼には別のことを考えてもらって、僕がカレーに全振りする。この全く違う性格の二人が一つのことに向き合うというのが、いいバランス感覚なのかなと思っています。
ーーお二人それぞれに強い強みがあって、分担されているんですね。今の話を聞いたらカレーが食べたくなりました。いつ頃(店頭に)出そうですか?
恩地:ここでもフードのカレーは出すんですけど、ちょっと別のプロジェクトでも商品化しようとしているので、それはまたお楽しみに、という感じですね(笑)。
12.
カレーには終わりがないからこそ、どんどんアップデートされて第2弾、第3弾と続いていく可能性もあるということでしょうか?

Taka:そうですね。もともと不揃いなものが集まってできていますし、時期によって野菜の味も変わってしまいます。その意味では、固定概念に縛られて味が定まることはないと思うんですよ。このお店に関しては、その時々によって味も変わっていく。それ自体を楽しんでもらうことも一つの形だと思っているので。
カレーも常に進化させていって、その時の野菜の状態や人気に合わせて、スタッフのみんなが向き合っていくことで、より美味しくなっていくのかなという気がしています。
ーーとても楽しみですね。オーガニックの野菜は本当に時期によって味が違ったり、個体差があったりしますよね。それが「良さ」になっていく。料理には「正解のレシピ」があるという思い込みがありますが、レシピはありつつも、正解がないからこそワクワクしたり、楽しみになったりするのかなと、お店や食生活に対しての意識が、今のお話を聞いて変わりました。
Taka:そうですね、ほぼ「哲学」なんで。結局、答えがないからこそ、誰もビジネスにしたがらない。でも、その答えは誰かが見つけないと始まらない。我々もまだ見つけていないんですけど、これを見つけていく長い旅をスタートさせてしまった以上は、こういう業界がもっと色んな人に届くようにしたい。
「なぜこういうものが世の中に存在しているのか」という部分から、改めて人々が考えて、それが自分の人生に繋がっていく。野菜も人間もそれぞれ違う。共通する部分がたくさんあると思うんですよね。ここに並んでいるものも、実は同じものは一つもありません。
音楽で言うなら、僕らにとって「同じライブは一回もない」のと一緒です。そういった細かい視点に物事を向けていくことで、人としてより進化していく。そういう意味では、本当に難しいことにチャレンジしているなという気はします。
13.
誰もやっていないことへのチャレンジ。言葉では言い表せないほど大変なこともあるかと思います。なぜそこまで、誰かのために100%で取り組めるのでしょうか。

Taka:時代的に、自分のことだけを考えて生きていくのは簡単な時代ですからね。ただ、さっきも言ったように物事にはバランスが必要です。自分のことばかりになりそうな世の中に対して、あえて「人のために」という部分を育てていく必要がある。
我々が人生を大きく見た時に、何かを成し遂げて引退間近になってからこういうことを始めても、なかなか広がっていかないと思うんですよ。パワーも、若い時ほどあるわけではないですから。だから、僕らが人生をかけて取り組めるテーマに対して、理念を持って行動するためには、今ぐらいからスタートしないと難しい。今の世界の状況を見て「やばいな」と思う部分に対する、僕らなりの一つのテーマでもあります。
人のために動くことは、必然的に後で自分に返ってくる。言葉にしても音楽であっても料理であっても、そういうテーマを取り入れても伝わりにくい部分ではあると思いますが。それが実際、人のことを考えて生きていると、いずれ必ず自分にいい形で返ってくるんだという。それは哲学であり理想でもあります。
そういう部分にちゃんとフォーカスを当てられるような時代がまた訪れればいいなという思いで、音楽もこの「15/e organic」も、共通したテーマを持って取り組んでいます。
ーー恩地さんは、このチャレンジに対してどのようなところからモチベーションを得ているんですか?
恩地:僕はやっぱり、身内の病気がきっかけでこのプロジェクトが始まったという経緯があります。「健康なものを、裏ラベルを確認しなくても安心して買えるお店を作ろう」という思いで作ってきました。
今、1号店、2号店と進んでいる中で、先月も農家さん20人ぐらいとお会いしたんです。自然栽培の農家さんもいれば、慣行栽培の農家さんもいます。皆さんお話しする中で、「いつかは自然栽培に行かなければいけない」と感じている方がすごく多くて。 そこで話をすることで、「一回チャレンジしてみます」と言ってくれる。でも土壌から変えていくので、成果が出るのは2、3年後になります。
僕たちが認知を広めていくことで、今まで「自然栽培はお金にならないから生活できない」と思っていた人たちが、「可能性があるんじゃないか」と希望を持てるきっかけになっている。そういう人たちが増えているという実感があるのが、大きなモチベーションですね。
もっとやり続けなければいけないですし、最初は「玉ねぎだけしか並ばないお店になるんじゃないか」と言っていたくらい、仕入れがゼロの状態からのスタートでしたね(笑)。
Taka:本当に。仕入れがなさすぎて、「玉ねぎ屋さん」になるんじゃないかって(笑)。
恩地:そうそう、「全部玉ねぎになるんじゃないか」って話してましたよね。でも今は仕入れチームのスタッフも増え、店舗の認知も上がり、SNSのフォロワーも毎月増えています。どんどんじわじわと広がっている感覚があります。
「一緒にやりたい」と言ってくれるメーカーさんや、その周りの方々からの紹介も増えていて、今は新規でお会いする方が多すぎて大変なくらいです。僕らが地道に思いを伝えていくことで、周りの方々が思想に共感してくれて、一緒に広げていく。そういう声が増えてきたことが実感としてあります。
スタッフ一同、もっと外に目を向けて、これをやり続けていけばいい。自分たちがしっかり守り抜くためにも、この店舗を成功させなきゃいけないですし、全国の農家さんや生産者さんたちが「本当にやりたいこと」ができる状態を作りたい。そうなれば「やってよかったな」と思えます。
日本の健康を支えられるような状態にいつかなれるんじゃないかと信じて、懸命にみんなと向き合っていきたいです。
14.
これから色々なパートナーさんと一緒にお仕事をされていかれるかと思いますが、どんな思いを持つ方々と一緒に歩んでいきたいですか?

恩地:僕らは「食と健康」をテーマにしているので、健康というベースがないと、ただ美味しいものを作っても意味がないと思っています。そのバランスをしっかりと取れる思想を持っている方々と一緒にやりたいです。
実は、僕らが立ち上げた時、他の競合スーパーの方々から「絶対無理だよ」と言われたんです。「自然栽培でスーパーをやるなんて絶対無理だ」って。でも、その同じ方々が去年「改めて会いたい」と言ってきてくださって。「そちらのスーパーとコラボできないか」という声がかかるまでになった。
業界の方々も「意外と自然栽培でお店って成り立つんじゃないか」という可能性を感じてくれている。
自分たちの変化を身近に感じています。なので、自分たちの業態、基準がスタンダードになっていくように本気で取り組んでくれる方と一緒に歩んでいきたいですね。
ーーお客様だけでなく、業界の方やパートナーさんの意識も変わってきているんですね。Takaさんは、今後どのような方をお仲間に迎えたいですか?
Taka:僕の理想としては、各店舗で働いている子たちがその店の「アイドル」となって世の中に出ていってほしいと思っています。
今の世の中、色々な考え方がありますが、偏らずにバランス感覚を身につけて、ここでの経験から自分の思想を発展させてほしい。ここに留まることも大事ですが、ここから巣立っていくこともまた重要です。僕らはそういう環境を作ってあげたい。
今後、理念が大きくなれば、今までこういうものに触れてこなかった子たちも増えてくるでしょう。その時に、自分たちが何を目指したかを体現できるように、ひたすら頑張り続ける。偏りがちなジャンルだからこそ、僕はそれを「真ん中」に持っていきたいと思っています。このスーパーを通じてそういう思想や思考を伝えたい。
ビジネスと理想という相反する二つのぶつかり合いが今の世界ですが、どちらも歩み寄る必要がある。僕らは政治家でもリーダーでもないけれど、エンターテインメントの要素も入れながら、シビアなポイントも押さえつつ、みんなが幸せになれるような難しいテーマに切り込んでいく。それが大事かなと思っています。
15.
今後の展開についてですが、店舗数が増えていくといったビジネス的な展望はどう考えられていますか?

恩地:さっきTakaも言ったように、先の展開はあまり考えていなくて、まずはこの麻布十番店をしっかりと成功させなければいけない。オープン後にお客様がリピートしてくださるお店になるかどうか。そこをクリアしてから次のステージを考えたいです。
今は麻布十番、そして(1号店の)表参道、それぞれの特徴や良さを打ち出していきたい。オンラインもありますし、コミュニティイベントもやっています。全体を通して体験してもらう人を増やしていきたいです。 この事業のメンバーも最初は5人ぐらいだったのが、今はこの事業専属のメンバーで50人ぐらいまで増えています。日々のトラブルや課題を改善しながら、一歩一歩形にしていきたいです。
16.
ワクワクすることも多いと思いますが、何に一番やりがいを感じますか?

Taka:難しいですね。世の中的に夢や希望が薄れているように感じる中で、自分たちのような人間が少しでも「光」を差せればいいなと思っています。時代の流れを変えるとまでは言いませんが、誰かにとっての光であり続けることは、今の時代においてめちゃくちゃ大事なことだと思っています。
恩地:僕自身、食生活を変えることで生き方や行動が変わった実体験があるので、本質を考えている方々と協力して、それを当たり前にしていきたい。
何が正解かは分かりませんが、目の前のお客様が喜んでくれて、「体調が変わった」という声を聞けることが一番のやりがいです。今後は大きな病院との話も始めていて、病院食の提供など、本当に必要とされる場所に関わっていくことで変化を起こしていきたいと思っています。
17.
これからお店に来てくれる皆さんへメッセージをお願いします。

Taka:まだまだ至らない点はたくさんあると思いますが、自分たちが理想とする空間は、きっとお客様にとっても理想の空間だと思っています。その理想を突き詰めながら、お客様やスタッフと共に成長していきたい。
まずは一度来ていただいて、足りないことや改善点も含めて、何か見つけていただければ僕らとしてはありがたいです。
恩地:背景や意味を大事にしてやってきているので、スタッフと会話しながら商品への理解を深めてもらえたら嬉しいです。お客様が来てくださって声をいただくことが僕たちの喜びであり、やりがいです。
そういうことが増えてくれば、「正しいことをやっている」という確信に変割っていくのかなと思っています。是非一度、僕たちの商品を体験して味わいに来てください。お待ちしています。
ーー本日は貴重な機会を頂きましてありがとうございました。私も2年前にインタビューを担当させて頂いてからずっと応援しています。これからの未来も楽しみにしております。
Taka・恩地:ありがとうございます!皆様のご来店をお待ちしております。
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東京・麻布十番。世界的なロックバンド「ONE OK ROCK」のTakaさんと、株式会社ONPA JAPAN代表の恩地佑亜。1988年生まれの2人はそれぞれの大切にしたい想いを込めたブランドとして2024年3月に表参道に1号店をOPEN。2026年4月21日に2号店をOPEN、二人は何を想い、次は何を目指すのか。
店舗情報
15/e organic 麻布十番店
自然栽培の食品や天然由来100%のコスメを厳選し、管理栄養士が最適なトータルケアをご提案。
麻布十番店では管理栄養士監修の無添加デリやグルテンフリースイーツ、家庭菜園用の種子、ペット向けアイテムまで拡充し、より深く豊かなオーガニックライフを叶えます。
- 住所:〒106-0045 東京都港区麻布十番1丁目7-8宮下ビルディング1階
- アクセス:都営大江戸線「麻布十番駅」南1番出口、7番出口より徒歩2分。東京メトロ南北線「麻布十番駅」5a出口、5b出口から徒歩2分。
15/e organic 表参道店
自然栽培の食品と天然由来100%のコスメ・サプリだけを厳選したオーガニックスーパー。
管理栄養士・栄養士が暮らしに寄り添ったオーガニックライフをご提案いたします。
- 住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目42-1
- アクセス:東京メトロ銀座線、千代田線、半蔵門線「表参道駅」B2出口より徒歩5分
【記事の執筆者】

15/e organic
管理栄養士
HISAO
フィフティーンオーガニックで管理栄養士×ライターを担当。
オーガニックの魅力をはじめ、日々の生活に役立つ健康・栄養情報を発信しています。読者の皆様が1つでも、「そうなんだ!」という新しい気付きや発見のある記事をお届けします!









