15/e Symbiotics Energy 専門機関の臨床試験を実施
専門機関にて28日間毎日15/e Symbiotics Energyを飲み続けた結果を検証。身体に起きた変化をレポート!3つのポイントで大きな変化が!
臨床データから身体に起きた変化①善玉菌の変化②胃腸への影響③日々の活力の変化をレポートにまとめました。
28日間毎日飲み続けた結果!身体に起きた変化をレポート!3つのポイントで大きな変化が!
ポイント1 :飲み続けたことで“善玉菌”が増える結果となった
実際に28日間飲み続けた15名の腸内細菌の構成に変化が!腸に良い結果をもたらすとされる善玉菌の比率が増えることを示す検査結果が得られました。
※参考:一種の腸内細菌の構成比が1.75倍増加したことを示すレポート結果
今回の検証結果では、主として以下の菌が増えることが発見できました。
それはParabacteroides distasonis(パラバクテロイデス・ディスタソニス)です。パラバクテロイデス・ディスタソニスは、腸内細菌の一種で、その菌の数が減少することで、肥満等と関連することが報告されています。健康な腸内環境を維持するために注目されており、抗炎症作用にも関連があるため、健康維持への寄与が期待されている菌とされています。
上記の数字は腸内環境を100とした場合のパラバクテロイデス・ディスタソニスの類推構成比率をさします。0.8%だった構成比が1.4%まで上昇しました。調査前時点で、健康である成人15名の方々の腸においても、摂取前が0.8%、そこから28日間飲むことで1.4%まで上昇、その差1.75倍まで増加したことが確認できた参加者がいました。
美味しく毎日飲むだけで、腸内環境がさらに良い方向へ向かうことができる可能性が増すという、ひとつの貴重なデータだと考えることができるでしょう。
ポイント2: 飲み続けることによる”過剰な反応”が出なかった
市販の整腸剤や胃腸に効果があるとされる成分は健康な状態の人が過剰に摂取するなどをした場合、何割かは腹痛を起こしたり、過剰な反応を起こすことによる不調をきたす可能性があることが多いとされています。
今回の研究結果からそうした過剰な反応は出なかったので【安心して毎日飲んでいただくことができる】と考えることができます。
腸内にはかなりの数の細菌が存在しており、グラフは腸内細菌の数がどのように変化したかを調査したものです。その調査方法において、Chao1 indexとは、実際に検出された種数に加えて、まだ検出されていない希少種を考慮して、群集の種数(多様性)を推定するための指標として用いられています。
ご覧のようにグラフに大きな変化は見られておりません。これは15名の方々において、28日間の前後で腸内細菌の群集の種数に大きな変化が見られなかったことを指しています。この数字が前後で大きく変化すると、身体に過度に反応するなどの事象が現れるとされています。
ポイント3:実施前後で全員が「活力」を感じている状態へシフト!
生活・体感等に関するアンケート調査で良い傾向にすべてポイントアップしました。
生活に関するアンケート
体感等に関するアンケート
腸は第二の脳とも言われているため、腸を元気にするために考えて選び抜いた成分を飲み続けることにより、腸が元気になったことで、生活や体感に関する精神も向上し、結果として活力が沸いてくる、前向きなエネルギーが沸き上がることを感じれる状態になったのではないかと考えています。
身体の芯から元気になるエナジードリンクに向けて、カフェインや糖分などによる一時的なエネルギーの消費ではなくて、本当に元気になる、元気を感じるエナジードリンクになっているかどうかのひとつの参考データだととらえております。
いかがでしたでしょうか?
おかげさまで大変好評いただいている腸活ドリンクの実際に28日間飲み続けた結果の検証レポートを共有させていただきました。
飲むだけで実現する腸活!
ぜひご検討いただければ幸いです!